ビザ申請

行政書士自ら帰化の経験がございます。

安心してご相談下さい。

国籍の選択は人生において大きな決断のひとつ。

だからこそ手厚いサポートが必要になると、私たちは考えています。


Our Strengths


当事務所は、配偶者ビザ、定住者ビザ、永住者ビザなど、外国人の身分に基づくビザ申請を得意としております。

高い許可率

 在留外国人のビザ(在留資格)については、最初のボタンの掛け違い、ミスがあったことで取り返しのつかない事態を招くこともございます。お客さまの現状、過去の事例などから慎重に判断し、きめ細やかなサポートが必要だと考えております。当事務所は国際法務に精通しており、徹底した現状把握と的確な資料収集・作成により許可可能性を最大限に高めることができます。

迅速で確実な対応

 当事務所では、ご自身でしか準備できない資料(通帳のコピーや卒業証明書等)以外の全ての資料を収集・作成いたしますので、平日休みが取れない方でも迅速で確実なビザ申請が可能です。

出頭不要

原則、お客さまが出入国在留管理局に出頭する必要はございません。また、特別な事情がない限り、出入国在留管理局の審査官より直接質問を受けたりすることもございません。

ご来所不要

 昨今の新型コロナウイルス感染拡大を受けて、当事務所ではご来所いただくことなくメールや電話、郵送にて、ご相談からご依頼までが完結できるような体制を整えております。

まずはお気軽にお問い合わせください。

Support Content


手厚いサポート

ご相談

コミュニケーションは正確な現状把握に欠かせないものです。不安や迷いについてはすべてお話してください。

国際法務

これまで16年の経験をもとに韓国戸籍に精通した専任の行政書士が対応しますので、スムーズな申請が可能です。

資3料の収集

市区役所、税務署、都税、警察署、法務局、、と取得する証明書を取り扱う役所は一か所ではありません。すべての証明書を当事務所が代行します。

資料の作成

帰化申請書、履歴書、生計概要、事業概要、地図、、これまでの経験をもとに専門家がぬかりのない資料を作成します。

入国管理局対応

すべての証明書には期限があります。申請日の延期などにより再取得が必要になるケースも多!事前相談から申請日の予約まで計算したスケジュール管理が可能ですので、より迅速で確実な帰化申請が可能です。

06.アフターケア

日本国籍取得後の手続きについても、丁寧なサポートを行っております。

手続きの流れ

Flow


豊富な経験をもとに、スムーズなお手続き

Step1. お問合わせ・ご依頼

01

 まずは、お気軽にご相談ください。オンライン相談も受け付けております。手続きの流れや、準備していただく書類、料金等について、詳しくご説明させていただきます。

Step2. 必要資料の作成、収集

02

 ご提案と料金等、同意していただける場合は、是非ご依頼ください。

Step3. 帰化申請

03

 迅速に申請に必要な資料の作成、収集に着手します。お客様の手間を最低限に抑えるため、すべての資料を作成収集いたします。申請書類作成後、必要箇所に署名押印をいただきましたら、申請書類一式の完成です。

Step4. ビザ申請

04

 当事務所は、東京入国管理局長へ、入管法施行規則の規定に基づき届出を行った行政書士事務所です。原則、お客様の出頭が免除されます。

Step5. 結果通知

05

 当事務所は、東京入国管理局長へ、入管法施行規則の規定に基づき届出を行った行政書士事務所です。原則、お客様の出頭が免除されます。

Step6. 在留カードのお届け

06

 ビザ取得後、必要な場合にはライフプランのアドバイス等サポートいたします。

料金

Fee


豊富な経験をもとに、スムーズなお手続き

ご相談

10,000円(税込)

ビザを取得したい

165,000円(税込)

ビザを変更したい

165,000円(税込)

ビザの期間更新

66,000円(税込)

永住許可申請

198,000円(税込)

※状況をお伺いした後、案件の難易度により、若干、費用が上下する可能性がございます。

お客様の声

Voice

当事務所は、常にお客様の声に耳を傾け、より良いサービスが提供できるよう取り組んでいきます。

お客様よりコメントを頂戴いたしましたので、その一部をご紹介させて頂きます。

 不許可になってしまい落ち込んでいたところ友人の紹介により依頼しました。再申請から1か月で許可になりました。

神奈川県大和市

K 様

 国に残してきた子供を連れてくるためビザ申請の依頼をしました。入国後の子供の進学アドバイスまでいただき、本当に親身に対応してくれました。

東京都港区

C 様

 日本人の夫と離婚後も日本で生活を続けるため依頼しました。無事許可をもらいました。

神奈川県横浜市

P 様






Copyright © 2012 -2024 ワールド行政書士事務所